N O T E B O O K

2003年2月

2月25日(火) 城っていいよな

先日、cafe columnへ。
le putit marcheのものづくりユニットであり
「なごやに暮らす」(通称「なごくら」)発行人でもある
les deuxとcafe columnによるスープイベント
「冬の1週間 3色のスープ」を召し上がりに行く。

1週間のみの限定メニューで
スープ+ドイツパン+デザートに、
les deuxオリジナルのスープカップも付いて
¥1,500。おトク感あふれるイベントである。
(*ちなみに期間は2月28日まで)
ゆるい空間の中、ほわほわとした時を過ごす。

そしてオリジナルカップは、ステキなお城パターン。
自分的にはヨーロッパのお城、
しずか〜にきてると思うのだけど、どうなんだろう。

2月17日(月) ヴィレ闇

昨日の夜、ヴィレ・パパ(ヴィレッジヴァンガード パパ)へ。
店内をうろちょろしてたら、突然、店の中が真っ暗に!
何と停電である。ブレーカーでもおちたのだろうか。

以前、インド and ネパールに行った時は
時々、夜、町全体が停電してたけど。
いつも見慣れた店が真っ暗になるのは
日本では、なかなかお目にかかれないものである。
ていうか本当に何も見えないものである・・・。

しかもすぐにつくかな、と思ってたら、
かなりの時間、闇。そして無音・・・。しーん。
ヘタに歩くと、あのみっちりとモノが
あふれる店内のこと。商品にけつまづいて
とんでもないことになりそうなので、
とりあえず、そのまましばらく立ち尽くしてました・・・。しーん。

2月13日(木) それでも新刊出たら買っちゃうんだなぁ画太郎は・・・

マンガをアレコレと。
「刑務所の前」花輪和一。
前作「刑務所の中」同様、相変わらずの緻密な描写力に酔う。
「樹海少年 ZOO1(ずーいち)」第6巻。
(原作/ピエール瀧 画/漫$画太郎)。
相変わらずのでたらめさ加減に別の意味で酔う。
なにしろ、いきなり「24話から52話までの話は
一切無かったことにして下さい!」ということで、
再び23話目の終わりからストーリーが始まるのである。
マジメな人だったらぜったいブチ切れそうな展開だ。
(というよりもそんな人はぜったい読まない、か、このマンガ・・・)

2月10日(月) 初カッチー

今年初めてカッチー(勝川方面)へ。
AMULUE+AIR AGEのゴールデンコース。
久々に行くと、買いたいモノ、いろいろ。
全部買うときりがないので、
そうとう絞り込んで本を数冊購入。
AIR AGEのカフェも初入店。
でかいゴムの木(ゴムの木っていいなぁ)を
眺めながらまったりと。

ちょっと春めいてきて、いいカンジ。
が、目がムズめいてきてて、やなカンジ。
これって、花粉症のはじまりを告げるカンジ?

2月3日(月) 初開業です・・・

はあああぁぁぁ。
やっと、やっと、やあ〜〜〜〜っと!
今年に入って初開業することができました。
昨年末に臨時休業してから
何と1カ月がたってしまいました。
大変申し訳ありませんでした・・・。

年始早々からパリに行って、
帰ってきて(引越しのための)回線工事の遅れや
接続のトラブルなどなどが重なりまくってしまいまして、
アタフタしてるうちに本日に至ってしまった次第です。

ということで何とか開店いたしました。
(メールいただいた方、大変申し訳ありませんが
本日ご返事いたします。すいませんでした・・・。)

 

 


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