B O O K M E N U
 SHOWA&MAMBO  POP  FRENCH&EURO  SUBCULTURE  LITERATURE
 AD&DESIGN  ART&VISUAL  COMIC  MAGAZINE  CINEMA(新刊本)

FRENCH&EURO

 

C-003
パリを食べよう
絵と文・こぐれひでこ
東京書籍 95
・2・B
800
 
「おいしかった!」「もう1回食べたい!」「どうしてこんな味が作れるの?」 「食べるのって楽しいナア!」と思わせてくれるパリのレストランを 「こぐれ節」のきいた、楽しいイラストとエッセイで紹介。 読んでるうちにうまいものをおなかいっぱい食べたくなってきます。定価¥1,600

C-004
ふたりでイタリア
絵と文・こぐれひでこ
マガジンハウス 98
・初・A
800
 
左開きでページをめくっていくと「男ともだちとイタリア半周」。 右開きでページをめくると「女ともだちとローマ」。 というカンジで1冊で2ヴァージョンの「ふたりでイタリア」旅が楽しめる、 おもしろおトク感のある本。あとがきは、というと本のまん中あたりに(笑)あります。定価¥1,500

C-007 <再入荷しました>
太陽 96年12月号 特集・パリ物語
平凡社 B 
SOLD OUT   

「大通りから路地裏まで、パリ通と歩く七つのフルコース」ということで、「パサージュの誘惑」「昼下がりはブラッスリーで」「パリの雑貨を買いに行く」(ノスタルジックな帽子やリボン、アンティーク・オートクチュールなどなど)「パリでおいしい買物」(川原亜矢子がおいしいパンやチーズ、ワインやケーキなどのおすすめの店を紹介)「ぼくの伯父さんの散歩旅行」(おなじみヌマ伯父さんこと沼田元氣がカメラをぶら下げてパリを案内。ジャック・タチの名作『ぼくの伯父さん』のポスターを描いたイラストレーター、ピエール・エテックスも登場!)など。パリ好きにとっては「一家に一冊」(笑)の、たまらない一冊。 版元品切。

C-001 
クレモンティーヌのフランス案内 
〜サンジェルマン・デ・プレとコート・ダジュール〜

主婦と生活社 96年・初・A

SOLD OUT

 
おなじみクレモンティーヌによるフランス案内。 蚤の市、メトロ、カフェ、ブックストアなどのパリ案内をメインにユーロディズニーやコート・ダジュールも紹介してます。 実際に住んでるだけあってというか、フランス人だけあって、通常のガイドブックと違ってなかなか辛口のコメントも。 しかし「1年のうち6カ月は南仏コート・ダジュールで過ごさなくては」だって!あぁうらやましい。 デザインもおしゃれでキュート!定価¥2,000 

C-002
ぼくの伯父さんの休暇
原案・ジャック・タチ 作・ジャン=クロード=カリエール 
絵・ピエールエテックス  リブロポート 9
6・3・A
SOLD OUT

ジャック・タチの映画「ぼくの伯父さんの休暇」のノヴェライズ本。 作者は、ルイス・ブリュエルのフランス時代の映画の脚本のほとんどを手がけたジャン・クロード・カリエール。 ジャック・タチの映画ポスターでもお馴染みのピエール・エテックスのイラストもいっぱい。 ブックデザインのフレンチ度数も高くてGOOD! 版元品切。定価¥1,236 

C-005
いきなりパリジェンヌ 
〜2泊3日でも楽しめる、おいし〜いパリの生活情報〜

曽根麻矢子 小学館 97年・初・B
SOLD OUT
 
90年からパリを拠点に活動している日本人クラブシニスト(チェンバロ演奏者) によるパリ案内。ワイン、ビストロ、カフェ、自炊グルメ、初めてのアパルトマン、 おしゃれ生活のための穴場的お店などなど、日本人ならではの(?)ちょっとミーハーな 視点でとらえたパリの魅力の数々。本文にも載ってるけど、確かにFUTON(ふとん)は パリでかなり定着してたなぁ。定価¥1,200

 

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